Tony Catka

Senior Director of Regulatory Affairs, Center for Regulatory Guidance

Tonyは臨床試験、レギュラトリー戦略開発、医薬品ネーミングに影響を与える世界各国の規制の変化にAddison Whitneyが適応するための要です。Tonyは規制ガイドラインや前例、環境変化の状況を分析し、顧客に最適なレギュラトリー戦略を提案しています。

Tonyはデトロイト大学で化学の学士号を、ミネソタ大学で有機化学の博士号を取得。ライフサイエンス産業に30年以上携わり、14年前からは医薬品とレギュラトリーのコンサルティングを行っています。

  • Tony を知ろう

    お気に入りのブランドは?

    スターバックス。殆どのブランドと同じく、共感を覚える。昔からずっと身近にあって、私にとってはコーヒーショップの代名詞。商品も店内の環境もよくわかっているので、リラックスできます。

  • 好きな言葉は?

    “Do not fear to hope.”(希望を持つことを恐れるな)—昔聞いた曲のタイトルで、歌詞にも使われているフレーズ。常に記憶のどこかに残っていて、ふと思い浮かべたり、様々な状況において私を支えてくれます。

  • リラックスできる時間は?

    いつもレストランや中庭のプールサイドで、小説家であり脚本家でもあるパートナーとゆっくり会話をしながら、美味しいカルベネ・ワインを楽しんでいます。それと手が汚れるようなことは何でも好きで、ガーデニングで庭を熱帯のようにしてみたり、コレクションの蘭の世話をしたり。料理やパンを焼くのも好きで、ディナーにゲストを招いて新しいレシピを披露することもあります。

  • 個人的に最も誇りに思うことは?

    成長した子供たち、夫のJackと共に築いてきた家庭が私の誇りです。友人や家族がゆったりとくつろぐことのできる、暖かくて快適な、とても素敵な場所です。そして個人としても職業人としても、自分がまだ成長し続けていることを誇りに思います。ジムでストレッチをしたり、人間関係や仕事においても。


Leadership Team